んなもんメロンパンなわけあるかぁああ!
と、目の間にある菓子パンにつっこんでみます。名称としてどうなんだ、それ。
譲ルートが終わりました。
意外っちゃ意外なような、そうでないような話だったので正直ぽかんとしています。
あまり好みではありません。
全然関係ないのですが、譲との協力技を天輪蓮華というのですが、ぶっちゃけ日輪の加護なところに笑いました。
と、目の間にある菓子パンにつっこんでみます。名称としてどうなんだ、それ。
譲ルートが終わりました。
意外っちゃ意外なような、そうでないような話だったので正直ぽかんとしています。
あまり好みではありません。
全然関係ないのですが、譲との協力技を天輪蓮華というのですが、ぶっちゃけ日輪の加護なところに笑いました。
知盛も好きだが、武人としては忠度殿がベストオブベストです。
神子を武人としてあつかったのは彼らだけですし、なにより忠度殿の潔さはすばらしかったです。
あれぞもののふよ! って感じでした。
なにより知盛が尼御前、つまり母の時子をだいじにしているのにときめきを隠せません。たとえ平面上でも父母を慕っているような知盛がたまりません。好きだなあ。
ああ、また主要な人をすっ飛ばしました。
うーん、あまり特筆すべきところはない気がします。でも六章・鎌倉のあれはこわかったです。えええ、このまま裏行くんじゃ……みたいな危機感がありましたし。頼まれでもしなければもう一度めぐる気はありません。本当にこわかったんだもん。
将臣くん助けて! なんて思ったり(本気)。
七章の平家燃えは上気しましたし、那須与一の代役はすてきだったと思います。平家物語っつったらこれですよねえ、那須与一。「扇の的」は好きな古典なのでうれしいなあ。
ここのムービーは良かったんだけど、最後の逆鱗攻撃がポケ○ンの破壊光線ぽかったのがざんねんすぎます。あの勢いじゃかばっても貫通するだろうに、白龍の逆鱗壊れただけってのが疑問です。むしろ貫通していないのになぜ壊れたんでしょう。
ところで。「扇の的」を見るたび聞くたびに「平成たぬき合戦ぽんぽこ」を思いだすのはわたしだけでしょうか。
というか、書き換えた運命についてのペナルティがこうして出てきたのはGJだと思います。
これなかったら遙か3見くびったままだったでしょう。
これのおかげで昨夜接ぎ木にアップしたのが書けそうです。たのしみー。
八章、死んだ相手に対するストーリーとしては妥当なんでしょうね。たぶん。なにをしても、なにを見ても面影を感じるものなのでしょうから。しあわせなことにもいまだ肉親を亡くしたことがないので、あまり共感できないのですが……
むしろ神子のためにがんばる八葉(-2)が微笑ましいというか、恋敵なんだろうけどなんとかしてあげたいっていうのにジンときました。
……これ、みんなの目の前で時空跳んじゃっていいのか。
そして時空跳躍の説明はいいのか、あと先生に素で相談しているけれどそれもいいのか。
六章で有川兄弟を説得したわけですが、ああ、ここまでもやっぱり還内府が空気でした。将臣が恋しくなるゲームです。でも展開的に屋島に来てくれるようなのでひと安心です。
海上と浜辺でわかる兄弟の絆がいいですね。葬りたいとか言い出した弟にはびっくりしましたが、うん、やっぱり兄ちゃんのがいいなあ。最後の最後でぜんぶ将臣に持ってかれました。将臣かっけー……男だなあ。
ラスボスが清盛なのはかまいませんが、ちょ、清盛金じゃん! 有川兄弟じゃたおせないじゃん! と、仕方ないので火属性連鎖まで円陣をまわしました。ちょうど九郎のいたところに将臣を放りこんだので、けっきょくは将臣を中央にヒノエメインでたおすことに。
たおした後も、なんだかとっても将臣メインで、これは本当に譲のルートかとうたがいたくなりました。
ラストスチルなんですけど、譲って16歳でしたよね。で、将臣はブレザーだったと思うのですが、このスチルの譲学ランなんですけど! 学ランじゃなくてもとにかく詰襟です。ミス、ミスなのっ!?
このルート、熊野組っていうか源氏組が空気です。ルートはいってから見てない!
<追記>
思えば最後の最後で将臣が平氏、というか清盛を裏切ったわけですが、彼が還内府だったあたりの補正はどうなったんでしょう。あとちゃんと鎌倉殿から南へ逃げる許可はもらえたのだろうか。
見送ってくれたのが梶原兄妹だけだったのがものそい気になります。将臣や九郎のときにみんないただけに、よけいに。ヒノエと弁慶は結婚オチだからいいんです。
神子を武人としてあつかったのは彼らだけですし、なにより忠度殿の潔さはすばらしかったです。
あれぞもののふよ! って感じでした。
なにより知盛が尼御前、つまり母の時子をだいじにしているのにときめきを隠せません。たとえ平面上でも父母を慕っているような知盛がたまりません。好きだなあ。
ああ、また主要な人をすっ飛ばしました。
うーん、あまり特筆すべきところはない気がします。でも六章・鎌倉のあれはこわかったです。えええ、このまま裏行くんじゃ……みたいな危機感がありましたし。頼まれでもしなければもう一度めぐる気はありません。本当にこわかったんだもん。
将臣くん助けて! なんて思ったり(本気)。
七章の平家燃えは上気しましたし、那須与一の代役はすてきだったと思います。平家物語っつったらこれですよねえ、那須与一。「扇の的」は好きな古典なのでうれしいなあ。
ここのムービーは良かったんだけど、最後の逆鱗攻撃がポケ○ンの破壊光線ぽかったのがざんねんすぎます。あの勢いじゃかばっても貫通するだろうに、白龍の逆鱗壊れただけってのが疑問です。むしろ貫通していないのになぜ壊れたんでしょう。
ところで。「扇の的」を見るたび聞くたびに「平成たぬき合戦ぽんぽこ」を思いだすのはわたしだけでしょうか。
というか、書き換えた運命についてのペナルティがこうして出てきたのはGJだと思います。
これなかったら遙か3見くびったままだったでしょう。
これのおかげで昨夜接ぎ木にアップしたのが書けそうです。たのしみー。
八章、死んだ相手に対するストーリーとしては妥当なんでしょうね。たぶん。なにをしても、なにを見ても面影を感じるものなのでしょうから。しあわせなことにもいまだ肉親を亡くしたことがないので、あまり共感できないのですが……
むしろ神子のためにがんばる八葉(-2)が微笑ましいというか、恋敵なんだろうけどなんとかしてあげたいっていうのにジンときました。
……これ、みんなの目の前で時空跳んじゃっていいのか。
そして時空跳躍の説明はいいのか、あと先生に素で相談しているけれどそれもいいのか。
六章で有川兄弟を説得したわけですが、ああ、ここまでもやっぱり還内府が空気でした。将臣が恋しくなるゲームです。でも展開的に屋島に来てくれるようなのでひと安心です。
海上と浜辺でわかる兄弟の絆がいいですね。葬りたいとか言い出した弟にはびっくりしましたが、うん、やっぱり兄ちゃんのがいいなあ。最後の最後でぜんぶ将臣に持ってかれました。将臣かっけー……男だなあ。
ラスボスが清盛なのはかまいませんが、ちょ、清盛金じゃん! 有川兄弟じゃたおせないじゃん! と、仕方ないので火属性連鎖まで円陣をまわしました。ちょうど九郎のいたところに将臣を放りこんだので、けっきょくは将臣を中央にヒノエメインでたおすことに。
たおした後も、なんだかとっても将臣メインで、これは本当に譲のルートかとうたがいたくなりました。
ラストスチルなんですけど、譲って16歳でしたよね。で、将臣はブレザーだったと思うのですが、このスチルの譲学ランなんですけど! 学ランじゃなくてもとにかく詰襟です。ミス、ミスなのっ!?
このルート、熊野組っていうか源氏組が空気です。ルートはいってから見てない!
<追記>
思えば最後の最後で将臣が平氏、というか清盛を裏切ったわけですが、彼が還内府だったあたりの補正はどうなったんでしょう。あとちゃんと鎌倉殿から南へ逃げる許可はもらえたのだろうか。
見送ってくれたのが梶原兄妹だけだったのがものそい気になります。将臣や九郎のときにみんないただけに、よけいに。ヒノエと弁慶は結婚オチだからいいんです。
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