ねむいよー、ねむいよー。
英語の君に借りた主従のせいで主従が書きたくなりました。でも、なんだろう、なんかがちがう。主従なんだけど、旦那が達観して筆頭にちょっかいかけては佐助に諌められてたり。なんだこれ。
おとついの更新をお知らせしわすれたので、今さらですが。
basara 「バサラへGO!」
後半でした。小十郎が空気読みすぎて空気になってます。そのうち小十郎と畑で話を書こうと思います。でもって成実をなんだと(以下略)。
まんじゅうが好物なのはクロエのほうという裏設定。黒脛巾の頭役は四名いるのですが、ここではとりあえず黒脛巾組筆頭であった対馬守殿をば。
犬がきらい、というのは戦国にきてはじめて知りました。きらいだったようです。犬。以前からぶーたれていたようにイメージは某白いわんこです。そのものかどうかはそのうちわかるはずです。
どうでもいいのですけど筆頭の「Okay, dokey. Love, love, love it!」が発音的に気に入っております。こういう揶揄する言いまわしが好きなのです。長文なんかであったらうざいことこの上ありませんが、まあ筆頭ですので。
それにしても予想外に糖分が増えてきてます。だいぶ危険なのでそろそろどこかでへし折らねば。
口の中がー、むしろのどから鉄臭がせりあがってきもちわるいー。
眠すぎて死にそうです。なんででしょう、ものっそい眠いです。昨日はすることもやる気もなくて寝てしまいましたが今日は本気で眠いです。むしろ昨日からよく食べている気がします。……あれか、夏眠の季節か。やよゐは夏眠する生き物なのです。
今日は一日ゲームしていた気がします。天下統一と大武闘会。連撃ランキングがまつ、お市、信長さまの順番で埋まっています。なんなんでしょうこの織田軍。でもって下のほうに筆頭。あれかなあ、筆頭の場合はLv的に究極じゃないとついてこれないからですね、コンボになるほど敵兵がかたくない。困ったものです。ところでまつと兄貴の第七武器が出ません。究極ならどこでも出るわけじゃなさそうですね。つーか特攻上等★東西兄貴同盟で大武闘会を制覇したわけですけど慶次に「鬼が出るか蛇が出るか」と言われ、ああ言いえて妙だなと思いました。それだけです。あは。
basara 「バサラへGO!」
一度にアップしないでもいいんじゃない的なアドバイスをもらったので小まめに出す作戦にしてみました。でもこれ本当にぶつ切れですね。一話としてだらーっと書いているのがいけないわけですが。
とにもかくにも筆頭の目を再チャレンジです。前半は思いっきりふざけてみました。ナギサちゃんもクロエもかわいい性格ではありません。小十郎がなにも言わないのは拗ねるのが筆頭だからです。ナギサは本気で意識的に修正する子ですから。
ところで葛湯とか生姜湯っていつからなんでしょうね、飲食はじまったの。葛根湯はちゃんと漢方方剤としてあるんですけど、あえての甘い飲み物。金柑の甘露煮とかもいつだろう。少なくとも江戸期には葛が食用にされてるんですよね、甘藷とかと同じように。うーん、まあいいか。戦国末期なバサラですし。いくら本葛が九州や関西主流のものでもたぶんあるでしょう、だって文化人な伊達政宗だし(うっちゃけた!)。
どうでもいいのですが、どこかの本で見かけた「源二郎は戦用」という言葉が頭について離れません。どうしよう。これを根底に置いてしまうと薄暗くならざを得な(ry
こんな時間になに食べてんだわたし。
バサGOが個人的にひと段落です。
本で言うなら一巻が終わった感じ。ここまで早半年ほど、Wordのバイト数は557KBと時間のわりに少なめなのがあれですが。文字数は100,000を軽く超過しました。うわあ、文庫サイズにしたらいったい何ページなんだろう。完結したら記念に一冊つくってみたいです。
で、ちょろっとだけレイアウトを変えてみたらバサGOだけだらっと長くなってしまったのでいっそのこと特設ページをつくろうかとも考えています。どうでしょう。でもページのレイアウトセンスがないので断念しそうです。
わかりやすく区切れればそれでいいんですけどね、はっきりこれ!とわかる流れ区分をしたくないもので……もともと連続性があるようでないような流れですし。
といいますかね、短編のつもりが19ページマックスってどういうこっちゃ。htmlファイル化して変換タグやらルビやらなんやら入れていたら55KBとかになって泣く泣く分割しましたよ。それでも1ページのバーが2センチあるかないかって……あ、最初は5ミリもありませんでした(爆)。
そもそもな根本問題。
反響がわからないのでこのままつづけていいかがわかりません。←切実。
拍手を再設置するべきでしょうか。
夢の30万打こそなにかしたいなあ。バサラはじめて初のアンケートとか。
とりあえずわたしが絶望しているのが長谷堂城と摺上原(会津黒川城)の場所でしょうか。摺上原が本拠だとして、じゃあなんで伊達ストーリーはあのルート? 幸村二章もおかしいし……だって山形の上と下! ああもう仙台城どうしよう。あそこって幕府に遠慮して天守閣ないんですよねー。宇和島はなんとかなるのに。
あとあれだ、上田城と躑躅ヶ崎舘。よく行き来する幸村がいますが、うん、すっげえ遠いよ。何頭馬つぶせば1日で着くかな。
basara 「バサラへGO!」
……はい。そういうわけでご登場いただきました。ひんぱんではありませんが今後も出番はある予定なので。
むだに難産でした。なぜってあそこで筆頭が飛びこんでこなければ終始キャラなしで進んでいたからです。前科があるのでべつにかまやしねえのですが「奥州にいるのに政宗が出ないたあナメとんのか」という旨の矢文が届いたので出してみました。なんだかとっても出オチ感です。
でもってわたしは成実をなんだと思っているのか。智の片倉景綱、武の伊達成美というくらいですから成実のほうが強いかもしれません。
ゲームするとかDVD見るとかいろいろあったのに結局は課題とかやってました。ドイツ語って訳しづらいです。ぺらりぺらりと辞書をくりながら思ったのは眼鏡の旦那でした。まじめな顔で調べ物しているところをちょっかいかけられて無言のまま分厚い辞書をぶん投げました。相手はだれだったんだろう……そこまで想像は追いついていなかったようです。
昨日はマセドニアグレープを飲みました。芳香はたしかにワインな感じなので、ワインでへべれけになっちゃう人はだめかもしれませんね。わたし? 余裕です。
basara 「無題」および「Green, Green, Green」
前者は某英語が同じクラスなK.Sさんに出された課題で、後者がそれのリベンジです。実はリベンジだったのだよ。体育講義の課題で調べ物をしていた際にとつぜんネタが降ってきたのでさかさかっと打ってました。最初は接ぎ木にあげようと思って直打ちしていたのですが家にいえるんだからhtmlファイルであげりゃいいじゃんと気づいてこの仕様です。
まずは前者。書いたときには雨が降っていたので、なるべく静かな感じで書いてみました。伊達、上杉と同盟中とか言ってますけど時系列いつだよこれ。もしかしてバサGOなのかこれ。なーんにも考えてなかったので穴だらけです。
でもって後者。こちらは柚たんに嬉々として語ったネタの一部を拝借。むしろ習作。いちばんカオスなのはこれだと思われます。でも楽しいからいいの。要するに男前な旦那と若干女々しいおかんが書きたいだけだから。さーて独眼の旦那はどうからませましょうかね(つづくのか)。ちなみにタイトルがあれなのは佐助もさっちゃんだから(以下略)。
傷物語が出ていたのでぺろっと買ってきました。化物語がまさかのアニメ化なのだそうでめちゃくちゃ楽しみです。おいおい、西尾ワールドがアニメ化ってことは次は戯言で実写化? やーめてー! パンドラ連載中のまにわにもとても楽しみですがその前にするべきは刀語りを全巻そろえることだと思います、最終巻だけ読んじゃいましたよ。
ところで実写が昨日から公開になったひぐらし、どなたかご一緒しませんか。
basara 「バサラへGO!」
えーと、これいつぶりですか? 一ヶ月くらいアップしていない気がします、書きあがっていたくせに。基本的にストックがないと不安なので次のが書きあがらなければアップしないシステムです。しかも切るところが中途半端なのでちまちまアップするのもはばかられ……どうしようもないです。
はてさて、今回はようやっと別陣営のお目見えです。ちらっとですが。柚子たんにも訴えましたがあの人である理由は王道破りが趣味だからです。
だいじょうぶです、今回と次回とで峠は越えたのであとは野となれ山となれ、です。
そして表面的に隠れているようなあれは仕様です、リンクミスではありません。